カララ原活動写真(令和8年2月24日~27日)
粘土の活動で餃子づくりを行いました。小麦粘土を丸めて伸ばし、皮を作りました。緑色の小麦粘土で野菜あんを作り、型を使って包むと餃子の完成です。きれいにできあがり、嬉しそうな表情が見られました。「今度は本物の餃子も作ってみたいね」と、次への楽しみも広がっていました。
帰る前の30分は、アナログゲームを行っています。「勝った!」「負けて悔しい!」「次は頑張ろう」「またやりたい」「〇〇さんがんばれ」など、ゲームを通して子どもたちのさまざまな表情や気持ちが見られています。











